プレデター:バッドランド
国内「プレデター」シリーズ史上最高の大ヒットオープニングで洋画 No.1 スタート!
世界中で人気を誇る伝説的なシリーズである「プレデター」が、新たな歴史を刻む。1987 年の記念すべき第 1 作目から、高度な科学技術を駆使した宇宙最凶の戦士プレデターと人類の死闘を描き、その唯一無二の世界観でファンを魅了し続けてきた本シリーズ。今回シリーズ初となる、プレデターを主人公として描く新章が始動する―。生存不可能と謳われる最悪の地<バッドランド>。未熟ゆえに一族を追われた若きプレデター〈デク〉は、己の存在を証明するため、より凶悪な獲物を求め、激しい戦いを繰り広げる。彼の旅路には、思いがけない“協力者”となる謎の半身のアンドロイド〈ティア〉が現れる。自分たち以外は敵だらけの状況で二人が挑む極限のサバイバル。これまでのシリーズの常識を覆し、いよいよプレデター自身が主人公となった物語。果たして若きプレデターは、その宿命にどう立ち向かうのか? そして、謎のアンドロイドとの旅路の行方は―?
先週 11 月 7 日、世界と同時に公開を迎えた『プレデター:バッドランド』。先行上映を含む週末動員は 164,790 人、興行収入 264,145,400 円を記録し、「プレデター」シリーズ過去最高※の大ヒットオープニングでスタートとなった。(※『プレデター』『プレデター2』『プレデターズ』『ザ・プレデター』との比較、先行公開含む)。さらに全世界でも大ヒット!アメリカでは週末の興行収入が 4000 万ドルと予想を上回る結果となり首位デビュー。さらに、全世界興行収入は 8000 万ドルを突破し、全米及びグローバルで「エイリアン VS プレデター」シリーズを含む全フランチャイズ過去最高のオープニング記録を樹立した。
全米批評家サイト Rotten Tomatoes では、批評家85%(Critics)、観客95%(Popcorn Meter)の高評価と観客からも熱い支持を獲得。日本国内の SNS では「文句なしのプレデター映画最高傑作!」「プレデター最高すぎた、こんなに最高のものを作ってくれて感謝すぎる。」「すげぇ面白かった。今までのシリーズからは想像もつかないような熱い物語。」「めちゃくちゃ面白かった。人間味のあるプレデターで感情移入できてしまう。デクとティアのバディがとても魅力的でよい。」「友情・努力・勝利の三拍子が揃っていてあまりにも少年ジャンプすぎる。最高」「この映画つまらないって人はいないと思う」など絶賛の声が相次ぎ、早くも「最高すぎてもう一回行く予定!」「館内の灯りがついた瞬間、今すぐもう一回観たいと思いました」「IMAX でもう一度見たい。」「次は吹替版で見ます!」と熱いコメントであふれるなど、大きな盛り上がりが巻き起こっている。
日本版声優として中村悠一の出演も明らかに!

(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.
吹替版では日本版声優として中村悠一の出演が明らかになった。こちらもエンドロールを見た観客から、「日本語吹替に中村悠一さんの名前があったのが個人的にやばい」「声優陣に中村悠一さんいて 2 度見した」など驚きの声が上がっている。数々の人気作品に出演し、半身のアンドロイド・ティアの日本語吹替を担当した早見沙織との共演も多い中村。一体どのキャラクターのどんなシーンで吹替えを担当しているのか、ぜひ劇場で確認してほしい。
さらに、主人公〈デク〉誕生の裏側に迫るメイキング映像解禁
シリーズ初の主人公!プレデター〈デク〉はいかにして生み出されたのか?
クリーチャー表現の最前線に迫るメイキング映像解禁
また大ヒットスタートを祝し、シリーズで初めて“主人公”となったプレデター・デク誕生の裏側を捉えたメイキング映像が到着!ダン・トラクテンバーグ監督やVFXスタジオ・WETA、そして主演ディミトリアス・シュスター=コロアマタンギが挑んだ未踏のクリーチャー表現の舞台裏が明かされた。
「僕はいつも“弱者の物語”に惹かれる。〈デク〉は弱さが許されない一族から追放され、自らを証明しようとする存在だ」と語るトラクテンバーグ監督。本作のプレデターは、主人公として“恐怖”ではなく“共感”の対象となる必要があり、それは「これまで成し遂げたどんなパフォーマンスをもはるかに超えるものを要求」した。そんな難題に対し生み出された方法論は、ずばり“スーツを着た人間”だった。ニュージーランドのVFXスタジオWETAとタッグを組み、プラクティカルスーツとVFXを融合させた新しい手法を導入。さらに『プレデター』シリーズ『エイリアン』シリーズをはじめ、数多くの伝説的クリーチャーデザインを手掛けてきた名匠アレック・ギリスも参加し、“まるで本当に生きているような”存在感を追求した。映像では、スーツやドレッドはデクだが顔は俳優の素顔という、まさにクリーチャー表現の最前線ともいうべき斬新な撮影風景が見られる。
そして監督が「このクリーチャーに非常に多くのものを与えている」と語るのが、ニュージーランド出身の俳優ディミトリアス・シュスター=コロアマタンギ。圧倒的な身体能力に加え、複雑な“ヤウージャ語”を完全習得。さらに感情表現でも大きな存在感を示した。最先端の技術とアイデアによって生み出され、ディミトリアスが息を吹き込んだ若きプレデター〈デク〉。監督も「デクはプレデターシリーズにおいて非常にユニークな主人公」であり「弱者であると同時に、獰猛な強者でもある」と胸を張る。
狩るか、狩られるか。すべてを飲み込む<バッドランド>が牙を剥く。ようこそ。“ヤバすぎる”世界へ。
『プレデター:バッドランド』は大ヒット公開中!
映画館で究極サバイバル体験!全 4 種ポスター解禁
いよいよ 11 月 7 日に公開が迫る中、2D に加え、IMAX®及び、Dolby Cinema、4DX、ScreenX のプレミアムラージフォーマットでの上映が決定!各種ポスタービジュアルには、それぞれにプレデターの魅力が詰まった必見の仕上がり。そしてさらに入場者特典は、なんと本作の主人公<デク>の PET スタンドに決定!ファンならぜひ手に入れたいプレミアムなアイテムが登場だ。
映画館で究極サバイバル体験!

(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.

半身アンドロイド“ティア”役 日本版声優は早見沙織に決定!
若きプレデター〈デク〉とエル・ファニング演じる半身アンドロイド〈ティア〉のコンビに注目が集まっていた本作。日本版のティア役声優が人気声優・早見沙織に決定した。

(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』の鶴見知利子〈つるこ〉役、そして今年記録的ヒットとなっているアニメ『鬼滅の刃』では胡蝶しのぶ役、そして大人気アニメ『SPY×FAMILY』ではヨル・フォージャー役など、数々の人気キャラクターを演じてきた早見。今回は「プレデター」という伝説的シリーズ史上初めてプレデターが“主人公”となり、かつそのプレデターと共闘するアンドロイドのティア役を演じる。ティアは“最悪の地”バッドランドでデクが出会う、上半身しかないアンドロイド。おしゃべりで陽気な性格だが、実は彼女にはある目的があって―という役どころだ。早見は『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』(2018)、『ガルヴェストン』(2019)、ドラマ「THE GREAT~エカチェリーナの時々真実の物語~」(2020)でもエルの吹き替えを担当してきた。今回の『プレデター:バッドランド』はエルのインスタグラムで予告を見ていたといい、「面白そうな作品だなと思っていたので、お話をいただいた時は驚きともに嬉しかったです」と語る。また、自身が演じる〈ティア〉について、「チャーミングなセリフも多く、楽しみながら収録させていただきました」とアフレコを振り返った。
「プレデター」シリーズには幼少期から触れていたそうで、「ヒリヒリするような緊張感の中で、人間とプレデターの戦いが繰り広げられる姿にドキドキしました。だからこそ、圧倒的な存在であるプレデターが主人公サイドになる今作は、必見だと感じます」と期待を寄せている。まさに“新章”となる本作について、「プレデターとアンドロイドという異色のコンビをお楽しみいただきたいです」と公開を待つファンにメッセージを送った。
さらに解禁される声優発表動画にもご注目いただきたい。【プレデター】ならではのサーモグラフィー風映像となっており、プレデターはすでに早見沙織をロックオン!今回さらに、早見のティア役の演技をいち早く堪能できる吹替版予告スポットも解禁!映像はティアらしきアンドロイドが目覚める所から始まり、「初めての狩りなのに 宇宙一危ない星に来ちゃったの?」「ここではプレデターじゃない あなたは“獲物”」と、これまで敵を狩るハンターとして描かれていたプレデターが初めて“狩られる側”になることを示唆するセリフが。そして、デクが「俺は誰の獲物でもない」と力強く自分を奮い立たせるようなセリフも。その後、デクが追うことになるバッドランド最凶の敵らしき姿も垣間見える…。一体彼らはこの“最悪の地”をどのようにサバイバルするのか!?早見のコメントの通り、<必見>の今作、ぜひご期待ください。
<早見沙織コメント全文>
・出演が決まった時の気持ち
「プレデター」シリーズの最新作に参加できるということで、光栄です。
お役を任せていただく前から、エル・ファニングさんのインスタグラムで予告を拝見しており、面白そうな作品だなと思っていたので、お話をいただいたときは驚きとともに嬉しかったです。
・自身が演じるキャラクター・ティアの魅力について
今回は、プレデターが主人公となる新たな物語。その中でティアは、協力者として現れる謎のアンドロイドとして存在します。
アフレコでは、ティアのチャーミングなセリフも多く、楽しみながら収録させていただきました。
・これまでの「プレデター」シリーズの印象
子供の頃に親が見ていたのをきっかけにプレデターを知ったのが最初だったと思います。
ヒリヒリするような緊張感の中で、人間とプレデターの戦いが繰り広げられる姿にドキドキしました。
だからこそ、圧倒的な存在であるプレデターが主人公サイドになる今作は、必見だと感じます。
・映画の公開を楽しみにしている方へのメッセージ
プレデターとアンドロイドという異色のコンビをお楽しみいただきたいです。
ぜひ、劇場の大きなスクリーンでお楽しみください!
2月12日(木)よりディズニープラスで見放題独占配信決定!
世界中で人気を誇る伝説的なシリーズ「プレデター」が、新たな歴史を刻む。1987年の記念すべき第1作目から、高度な科学技術を駆使した宇宙最凶の戦士プレデターと人類の死闘を描き、その唯一無二の世界観でファンを魅了し続けてきた本シリーズ初となる、プレデターを主人公として描く新章、『プレデター:バッドランド』が、ディズニープラスにて2月12日(木)より見放題独占配信スタートとなる!

(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.
生存不可能と謳われる最悪の地<バッドランド>。未熟ゆえに一族を追われた若きプレデター〈デク〉は、己の存在を証明するため、より凶悪な獲物を求め、激しい戦いを繰り広げる。彼の旅路には、思いがけない“協力者”となる謎の半身のアンドロイド〈ティア〉が現れる。自分たち以外は敵だらけの状況で二人が挑む極限のサバイバル。これまでのシリーズの常識を覆し、いよいよプレデター自身が主人公となった物語。果たして若きプレデターは、その宿命にどう立ち向かうのか? そして、謎のアンドロイドとの旅路の行方は―?
日本では昨年11月7日、世界と同時に公開を迎えると、「プレデター」シリーズ過去最高※の大ヒットスタートを記録(※『プレデター』『プレデター2』『プレデターズ』『ザ・プレデター』との比較、先行公開含む)。全米及びグローバルでは「エイリアンVSプレデター」シリーズを含む全フランチャイズ過去最高のオープニング記録を樹立し、全世界興行収入は1億8400万ドルを突破。シリーズ最大のヒット作となった。
全米批評家サイトRotten Tomatoesでは、批評家86%(Critics)、観客95%(Popcorn Meter)の高評価と観客からも熱い支持を獲得。日本国内のSNSでは「文句なしのプレデター映画最高傑作!」「すげぇ面白かった。今までのシリーズからは想像もつかないような熱い物語。」「めちゃくちゃ面白かった。人間味のあるプレデターで感情移入できてしまう。デクとティアのバディがとても魅力的でよい。」「友情・努力・勝利の三拍子が揃っていてあまりにも少年ジャンプすぎる。最高」など絶賛の声が相次いだ。シリーズ新章にして最高傑作の呼び声も高い話題作を、ディズニープラスで余すことなく、何度でも堪能してほしい。
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