岸辺露伴は動かない 懺悔室
大ヒット上映中の映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
荒木飛呂彦先生による人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれたスピンオフ『岸辺露伴は動かない』の実写映画第二弾となる『懺悔室』が、現在大ヒット上映中です。
シリーズ屈指の人気エピソードをもとに、邦画としては初となる“全編ヴェネツィアロケ”で製作された本作は、映画ならではのスケールで描かれた極上のサスペンス。
初週の週末興収2.6億円、観客動員数17.7万人を記録し、2週連続で邦画実写No.1の快挙を達成しました。
第4弾入場者特典は撮り下ろしフォトステッカー!
2025年6月13日(金)からは、入場者プレゼント第4弾「岸辺露伴撮り下ろしフォトステッカー」の配布がスタートします。
これは、主演・高橋一生さんが5年にわたって演じ続けてきた露伴の姿を、雄大なヴェネツィアの風景とともに収めた全4種のステッカー。
アドリア海を背にした姿や、歴史ある街並みを歩くシーンなど、露伴の“本物”の存在感が詰まったビジュアルが特典として手に入ります。

(C)2025『岸辺露伴は動かない 懺悔室』製作委員会 (C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
入場者プレゼント第4弾情報
映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』4種!岸辺露伴撮り下ろしフォトステッカー
配布期間:6月13日(金)~
配布方法:上映館にて本作鑑賞お1人様につき、1枚プレゼント
※劇場により数に限りがございます。配布期間内でも無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
※全国の上映劇場で配布予定。
※上映劇場はこちら:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=kishiberohanzange
制作陣が集結するトークショーも開催
さらに6月20日(金)には、TOHOシネマズ日本橋にてスペシャルトークショーの開催が決定。
登壇者は、監督の渡辺一貴さん、脚本の小林靖子さん、音楽の菊地成孔さんといった本作を支えた制作陣。全編ロケ地でのエピソードや制作の裏話など、ファン必聴のトークが繰り広げられる予定です。
ここでしか聞けない貴重な話が飛び出すかもしれません。
スペシャルトークショー情報
日程:2025年6月20日(金) 18:00の回
会場:TOHOシネマズ 日本橋
登壇者:渡辺一貴監督、小林靖子(脚本)、菊地成孔(音楽)
※予定。登壇者は予告なく変更する可能性がございます。
岸辺露伴の世界へようこそ!特典&イベントで深まる体験
映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』は、ヴェネツィアの美しい街並みを舞台に、岸辺露伴の世界を濃密に描いた極上のサスペンスです。
6月13日(金)から配布されるフォトステッカーは、そんな世界に息づく“リアルな露伴”の魅力を感じられる貴重な一枚。そして6月20日(金)には、制作陣が裏話を語るトークショーも開催。
作品に込められた熱量とこだわりを直接感じることで、露伴の世界がさらに深く、鮮やかに広がりそうです。
岸辺露伴は動かない 懺悔室のあらすじ
漫画家・岸辺露伴はヴェネツィアの教会で、仮面を被った男の恐ろしい懺悔を聞く。それは誤って浮浪者を殺したことでかけられた「幸せの絶頂の時に“絶望”を味わう」呪いの告白だった。 幸福から必死に逃れようと生きてきた男は、ある日無邪気に遊ぶ娘を見て「心からの幸せ」を感じてしまう。 その瞬間、死んだ筈の浮浪者が現れ、ポップコーンを使った試練に挑まされる。 「ポップコーンを投げて3回続けて口でキャッチできたら俺の呪いは消える。しかし失敗したら最大の絶望を受け入れろ…」。 奇妙な告白にのめり込む露伴は、相手を本にして人の記憶や体験を読むことができる特殊能力を使ってしまう…。 やがて自身にも「幸福になる呪い」が襲いかかっている事に気付く。
『岸辺露伴は動かない 懺悔室』公式サイト(https://kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp/)



