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【第6話】私たちはどうかしている 6話

ジャンル国内ドラマ製作国日本2020年夏
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【第6話】私たちはどうかしている 6話
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【第6話】私たちはどうかしている 6話のあらすじ

年に一度開かれる大旦那(佐野史郎)の茶会『夕ざりの茶事』当日。七桜(浜辺美波)はこの茶会の後にだけ錠が解かれるという樹(鈴木伸之)の部屋に入る機会を狙っていた。茶室で多喜川(山崎育三郎)や栞(岸井ゆきの)など大事な来賓をもてなす膳が振舞われた後、椿(横浜流星)が作り上げた美しい『夕顔』の御菓子が出される。 一方、大旦那の遺言書を始末しようと茶会の合間に部屋を漁っていた今日子(観月ありさ)は、初座の終わった大旦那と鉢合わせる…!椿の本当の父は今日子が不貞を働いた相手なのかと詰め寄る大旦那。しかし、今日子は意外な胸中を打ち明け、大旦那に掴みかかる。2人は揉み合いになり…!? 後座の準備をしているはずの大旦那が茶室にいないことを不審に思った七桜は樹の部屋へ。しかし錠前の外された室内にいたのは樹の着物を愛おしそうに抱きしめる今日子だった…!15年前に事件のあった現場で当時の記憶がフラッシュバックする七桜。あの日、庭で見た“もう1人の人物”とは!?七桜は、真実を話して欲しいと今日子に事件のことを問い詰める。その瞳が百合子(中村ゆり)と重なって見えた今日子は、百合子への憎悪を爆発させ、七桜に襲いかかる。食い下がる七桜は、ついに自分が『さくら』であることを宣言!――しかしその言葉を椿が聞いていた…! 一方その頃、屋敷で火事が発生、大騒動が起きていた。危険を知らせに来た山口(和田聰宏)に大旦那が行方不明だと聞いた椿は自分が探すと部屋を出て行こうとする。七桜は椿の背中に「ここで椿を待ってるから」と告げ…。正体がばれてしまった七桜、七桜の裏切りを知ってしまった椿。2人の運命を左右する茶会の夜の全貌、そして“当主殺害事件”の真相とは!?

ドラマ『私たちはどうかしている』公式サイト(https://www.ntv.co.jp/watadou/)

【第6話】私たちはどうかしている 6話の配信情報

【第1期】私たちはどうかしているのエピソード

【第6話】私たちはどうかしている 6話のスタッフ・キャスト

【第6話】私たちはどうかしている 6話のスタッフ

【第6話】私たちはどうかしている 6話のキャスト

浜辺美波
花岡七桜
浜辺美波
横浜流星
高月椿
横浜流星
高杉真宙
城島祐介
高杉真宙
和田聰宏
山口耕一
和田聰宏

【第6話】私たちはどうかしている 6話の公式情報

【第6話】私たちはどうかしている 6話の音楽

オープニング
エンディング 東京事変 「赤の同盟」
挿入歌

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