【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性
ジャンル国内ドラマ製作国日本2017年
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【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性のあらすじ
板橋吾郎 (伊勢谷友介) が行方不明になってから3時間が経過しようとしていた。そんな中、弁護士が動画サイトで吾郎の姿を発見する。それは、カヨ (小泉今日子) たちが “爆笑ヨーグルト姫事件” の裁判やり直しを要求するため、吾郎に文面を読ませたものだった。再審の難しさを訴える検事の 長谷川 (塚本高史) に 若井 (満島ひかり) は食って掛かる。 いっぽう2012年・女子刑務所では… 若井から、しのぶ (夏帆) の出産と 悠里 (猫背椿) の仮釈放決定の知らせを受け、カヨたちは喜びと寂しさを同時に味わっていた。 そんな中、美容資格取得のガイダンスが行われる。カヨは受刑期間が長いので可能だったが、受刑期間が短く受講を諦めた 洋子 (坂井真紀) と 明美 (森下愛子) は、しのぶの子供のため、ベビーシッターに興味をもつ。 また、担当は唯一美容免許を持つ若井が美容担当を兼務することに。カヨは、そこで若井が美容師の資格を取得したいきさつを知る。 そして、ついに刑務所に赤ちゃん (勇介) を連れたしのぶが戻ってくる。 所内で子育て、今までにないケースに迷う 護摩所長 (池田成志) …。 おばさんたちはしのぶと勇介を守れるのか… !?
ドラマ『監獄のお姫さま』公式サイト(https://www.tbs.co.jp/pripri-TBS/)
【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性の配信情報
【第1期】監獄のお姫さまのエピソード
【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性のスタッフ・キャスト
【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性のスタッフ
【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性のキャスト
【第5話】監獄のお姫さま 5話 母性の音楽
| オープニング | |
| エンディング | 安室奈美恵 「Showtime」 |
| 挿入歌 |



