ながたんと青と -いちかの料理帖-
ジャンル国内ドラマ製作国日本
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ながたんと青と -いちかの料理帖-の概要
舞台は1951年、戦後の京都。老舗料亭「桑乃木」の娘・いち日(門脇麦)は夫を亡くし、ホテルの厨房で料理人として働く日々を送っていた。西洋料理の世界で生きていく決意をしたいち日だったが、一方で実家の料亭「桑乃木」は戦後の客離れが止まらず、経営危機にさらされていた。料亭への援助を受けるため、大阪のホテル経営者・山口家との縁談が持ち上がるが、そのお相手はまさかの19歳の大学生・周(作間龍斗)。周は、つんと辛い“青と”(青とうがらし)のような歯に衣着せぬ発言をする若者で、いち日と一触即発の状態となるが――いち日は亡き夫が残した“ながたん”(包丁)を手に、「桑乃木」再建のため、政略結婚を決意する。
ドラマ『ながたんと青と -いちかの料理帖-』公式サイト(https://www.wowow.co.jp/drama/original/nagatantoaoto/)



