【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のために
ジャンル国内ドラマ製作国日本2024年夏
本サイトはアフィリエイト広告を利用しています
31日間無料!
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにのあらすじ
土砂災害に巻き込まれた登山者全員が病院へ搬送され、救命処置にあたった歩(杉野遥亮)、江森(大森南朋)、玲(宮澤エマ)の間に安堵の空気が広がった直後、江森が胸に激しい痛みを覚え、苦しみだす。心筋梗塞の可能性を考えた歩はすぐに救助ヘリを要請するが、すでに日没が迫っていて救助は難しい。そうなれば、恐らく江森の命は朝までもたない――。歩から状況を聞いた周子(檀れい)も必死で消防に救助を頼み込むが、やはり聞き入れてはもらえず、その様子を見た純家(松尾諭)からは自業自得だと容赦ない言葉を浴びせられ、「MMTは救助隊の足手まとい」とまで言われてしまう。 日が沈みかける山では、江森が心不全を発症し、意識がもうろうとし始めていた。もはや救助ヘリがやってくる見込みはなく、玲は最悪の事態を覚悟するが、それでも諦められない歩は、江森を背負って下山することを決意。その脳裏には、これまでの江森の厳しくも愛ある言葉の数々が浮かんできて、歩は悔しさのあまり「医者が山で死んでどうするんだよ!」と声を荒らげる。しかし次の瞬間、玲が江森の呼吸が止まっていることに気付いて…。 「医師が山へ行けば、救える命がある」――くしくも、江森がMMTの掲げる理想を自ら体現した直後に起きた絶体絶命の事態。そこへ追い打ちをかけるように、知事からはMMTの解散が告げられ、夏の間、山と向き合い、そこにいる患者に寄り添い、命を救ってきたメンバーは納得がいかない。 はたして、MMTは大事なメンバーを失い、このまま解散してしまうのか。山岳医療に再び希望の光をともし、新しい医療の扉を開く日は訪れるのか…!?
ドラマ『マウンテンドクター』公式サイト(https://www.ktv.jp/mountaindoctor)
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにの配信情報
【第1期】マウンテンドクターのエピソード
【第1話】マウンテンドクター 1話 大自然の真ん中で命をつなぐ山岳医療チーム誕生
【第2話】マウンテンドクター 2話 山岳医療チーム始動!滑落事故から親子の命を救え
【第3話】マウンテンドクター 3話 一年前の落石事故で何が!?隠されたあの日の真実
【第4話】マウンテンドクター 4話 MMTに新たな任務!7年前の悲しき事故の記憶
【第5話】マウンテンドクター 5話 夜の山で熊による襲撃事件発生!MMTに新たな試練
【第6話】マウンテンドクター 6話 救えなかった命&MMTが直面する存続の危機
【第7話】マウンテンドクター 7話 落石事故で迫られる究極の選択!新たなMMTの姿
【第8話】マウンテンドクター 8話 山岳医の正義と父としての愛情
【第9話】マウンテンドクター 9話 山岳医が遭難!?失態に巻き起こる炎上
【第10話】マウンテンドクター 10話 「そこへ行けば救える命がある」MMTの信念
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のために
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにのスタッフ・キャスト
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにのスタッフ
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにのキャスト
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにの公式情報
公式SNS
【第11話】マウンテンドクター 11話(最終話) 山岳医療とMMTの未来のためにの音楽
| オープニング | Official髭男dism 「Sharon」 |
| エンディング | |
| 挿入歌 |



