【第6話】19番目のカルテ 6話
ジャンル国内ドラマ製作国日本2025年夏
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【予告動画】19番目のカルテ 6話
松本潤が大河ドラマ主演後初の日曜劇場凱旋!
キャリア30年目で初の医師役に挑戦!
病ではなく、人を診る
19番目の新領域「総合診療科」の医師を描く
▼第1話プレミア試写&スペシャル舞台挨拶
【公式サイト】
https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/
■番組概要
TBSでは7月期の日曜劇場(毎週日曜よる9時)で、『19番目のカルテ』を放送することが決定した。原作は「しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~」などの作画を手掛ける富士屋カツヒトによる連載漫画「19番目のカルテ 徳重晃の問診」(ゼノンコミックス)。脚本は、『コウノドリ』シリーズの坪田文が手掛ける。
『19番目のカルテ』は、病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域・総合診療医を描く新しいヒューマン医療エンターテインメントだ。
■出演者
徳重 晃 … 松本 潤
滝野 みずき … 小芝風花
東郷 康二郎 … 新田真剣佑
鹿山 慶太 … 清水尋也
大須 哲雄 … 岡崎体育
豊橋 安希子 … 池谷のぶえ
平手 秀 … 本多 力
瀬戸 舞子 … 松井遥南
〇
茶屋坂 心 … ファーストサマーウイカ
成海 辰也 … 津田寛治
東郷 陸郎 … 池田成志
〇
北野 栄吉 … 生瀬勝久
有松 しおり … 木村佳乃
赤池 登 … 田中 泯
31日間無料!
【第6話】19番目のカルテ 6話のあらすじ
内科から相談を受け、在宅ケアを望む患者の訪問診療を受け持つことになった総合診療科。徳重(松本潤)は、滝野(小芝風花)に担当を任せることを決める。滝野にとっては初めてのターミナルケア(終末期医療)だ。 患者は、肺がんステージ4と診断された半田辰(石橋蓮司)。静かに人生の終わりを受け入れている辰は、滝野に「かっこよく死にたい」と自らの希望を伝える。一方で辰と同居している次男の龍二(今野浩喜)と、離れて暮らす長男の龍一郎(近藤公園)の、それぞれの複雑な想いを知る滝野。患者本人の願いと、その家族たちの葛藤を前に、滝野は医師として自分に何ができるのかと思い悩む。 その頃、魚虎総合病院の院長室に一人の訪問者が。それは徳重に内緒で島からやってきた赤池(田中泯)で……?
TVドラマ『19番目のカルテ』公式サイト(https://www.tbs.co.jp/19karte_tbs/)



