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TVシリーズ『機動戦士ガンダム ジークアクス』、4月11日よりABEMA・DMM TVほかでも配信決定!
公開日:2025年03月23日
更新日:2025年05月13日

4月11日(金)22:00よりABEMA、DMM TVほかでも配信開始!

(C)創通・サンライズ
2025年4月8日(火)よりTVシリーズが放送開始となる、話題のガンダム最新作『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX ジークアクス』。
先に発表されていたAmazonプライムビデオでの国内最速配信(2025年4月9日(水)25:00より)に続き、4月11日(金)22:00より各種動画配信サービスでも配信が開始されるほか、4月12日(土)19:00からはBS11でも放送が開始となることが決定しました。
TV放送
日テレ系30局ネット
2025年4月8日より毎週火曜24:29~
BS11
2025年4月12日より毎週土曜19:00~
※初回放送(4月12日)は21:00より放送
国内最速配信
2025年4月9日より毎週水曜25:00~国内最速配信
配信(見放題)
2025年4月11日(金)22:00~順次配信

DMM TV
ABEMA
ディズニープラス
WOWOWオンデマンド
Hulu
バンダイチャンネル
ガンダムファンクラブ
dアニメストア
FOD
Lemino
Netflix
ニコニコチャンネル
U-NEXT
アニメ放題
TELASA
J:COM STREAM
milplus
劇場先行版、大ヒット上映中!興行収入31億円を突破!

(C)創通・サンライズ
さらに、2025年1月17日(金)から公開中の劇場先行版『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』の最新興行成績も公開!
公開から59日目となる3月16日(日)時点で、観客動員数は193万人を突破、そして興行収入は31.9億円を突破しました!(※興行通信社調べ)
劇場先行版『機動戦士 Gundam GQuuuuuuXジークアクス-Beginning-』
公開59日間(2025年1月17日~3月16日)興行成績
興行収入:31億9,077万円
観客動員:193万4千人
※興行通信社調べ
劇場先行版『機動戦士 Gundam GQuuuuuuXジークアクス-Beginning-』
入場者プレゼント第8弾「ANNO SCENARIO & DESIGN WORKS 2」
仕様:A4サイズ(24ページ)
表紙イラスト:松原秀典
裏表紙イラスト:金 世俊
表紙タイトルデザイン協力:竹
制作:株式会社カラー
2025年3月15日(土)より配布開始!
※なくなり次第終了

(C)創通・サンライズ
豊富な配信プラットフォームでTVシリーズ『ジークアクス』を堪能!
いよいよ放送&配信が開始される『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』。
劇場版が大ヒットを記録していることもあり、TVシリーズへの期待も最高潮に。
配信プラットフォームも豊富で、視聴スタイルに合わせて楽しめるのが魅力です。
さらに、豪華キャスト陣の直筆サイン入りポスターが当たるSNSキャンペーンも実施中なので、ぜひチェックを。
新たなガンダムの歴史が幕を開ける瞬間を、見逃さないようにしましょう!
TVアニメ『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』放送・配信情報
TV放送
日テレ系30局ネット
2025年4月8日より毎週火曜24:29~
BS11
2025年4月12日より毎週土曜19:00~
※初回放送(4月12日)は21:00より放送
国内最速配信
2025年4月9日より毎週水曜25:00に国内最速配信
Amazon Prime Video
配信(見放題)
2025年4月11日(金)22:00〜順次配信
バンダイチャンネル
ガンダムファンクラブ
ABEMA
dアニメストア
DMM TV
ディズニープラス
FOD
Hulu
Lemino
Netflix
ニコニコチャンネル
U-NEXT
アニメ放題
WOWOWオンデマンド
TELASA
J:COM STREAM
milplus
TVアニメ『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』作品概要
<INTRODUCTION>
宇宙に浮かぶスペース・コロニーで平穏に暮らしていた女子高生アマテ・ユズリハは、戦争難民の少女ニャアンと出会ったことで、非合法なモビルスーツ決闘競技《クランバトル》に巻き込まれる。
エントリーネーム《マチュ》を名乗るアマテは、GQuuuuuuXを駆り、苛烈なバトルの日々に身を投じていく。
同じ頃、宇宙軍と警察の双方から追われていた正体不明のモビルスーツ《ガンダム》と、そのパイロットの少年シュウジが彼女の前に姿を現す。そして、世界は新たな時代を迎えようとしていた。
<STAFF>
制作:スタジオカラー・サンライズ
原作:矢立肇・富野由悠季
監督:鶴巻和哉
シリーズ構成:榎戸洋司
脚本:榎戸洋司・庵野秀明
キャラクターデザイン:竹
メカニカルデザイン:山下いくと
アニメーションキャラクターデザイン/キャラクター総作画監督:池田由美・小堀史絵
アニメーションメカニカルデザイン/メカニカル総作画監督:金世俊
デザインワークス:渭原敏明・前田真宏・阿部慎吾・松原秀典・射尾卓弥・井関修一・高倉武史・絵を描く PETER・網・mebae・稲田航・ミズノシンヤ・大村祐介・出渕裕・増田朋子・林絢雯・庵野秀明・鶴巻和哉
美術設定:加藤浩(ととにゃん)
コンセプトアート:上田創
画コンテ:鶴巻和哉・庵野秀明・前田真宏・谷田部透湖
演出:鶴巻和哉・小松田大全・谷田部透湖
キャラクター作画監督:松原秀典・中村真由美・井関修一
メカニカル作画監督:阿部慎吾・浅野元
ディティールワークス:渭原敏明・田中達也・前田真宏
動画検査:村田康人
デジタル動画検査:彼末真由子(スタジオエイトカラーズ)・三浦綾華・中野江美
色彩設計:井上あきこ(Wish)
色指定・検査:久島早映子(Wish)・岡本ひろみ(Wish)
特殊効果:イノイエシン
美術監督:加藤浩(ととにゃん)
美術監督補佐:後藤千尋(ととにゃん)
CGI 監督:鈴木貴志
CGI アニメーションディレクター:岩里昌則・森本シグマ
CGI モデリングディレクター:若月薪太郎・楠戸亮介
CGI テクニカルディレクター:熊谷春助
CGI アートディレクター:小林浩康
グラフィックデザインディレクター:座間香代子
ビジュアルデベロップメントディレクター:千合洋輔
撮影監督:塩川智幸(T2 studio)
撮影アドバイザー:福士享(T2 studio)
特技監督:矢辺洋章
ルックデベロップメント:平林奈々恵・三木陽子
編集:辻󠄀田恵美
音楽:照井順政・蓮尾理之
音響監督:山田陽(サウンドチーム・ドンファン)
音響効果:山谷尚人(サウンドボックス)
主・プロデューサー:杉谷勇樹
エグゼクティブ・プロデューサー:小形尚弘
プロデューサー:笠井圭介
制作デスク・設定制作:田中隼人
デジタル制作デスク:藤原滉平
配給:東宝・バンダイナムコフィルムワークス
宣伝:バンダイナムコフィルムワークス・松竹・スタジオカラー・日本テレビ放送網・東宝
製作:バンダイナムコフィルムワークス
主題歌:米津玄師「Plazma」
挿入歌:星街すいせい「もうどうなってもいいや」/NOMELON NOLEMON「ミッドナイト・リフレクション」
<CAST>
アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ
ニャアン:石川由依
シュウジ・イトウ:土屋神葉
<作品情報>
https://www.at-s.com/media/anime/gundam/gquuuuuux
<公式サイト>
https://www.gundam.info/feature/gquuuuuux/
<公式SNS>
(C)創通・サンライズ

著者
あつめでぃあ編集部
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