ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング
世界のトップが集結!夢のコラボトーク実現
2025年5月23日(金)に日米同時公開され、すでに動員177万人超、興収27億円を突破した『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』。
その公開を記念して、主演・プロデューサーのトム・クルーズと映画『ゴジラ-1.0』の山崎貴監督による奇跡の対談が実現しました!
舞台は渋谷の展望台《SHIBUYA SKY》。クリストファー・マッカリー監督も加わり、世界の映画界を牽引するトップクリエイターたちが熱いトークを繰り広げました。

(C)2025 PARAMOUNT PICTURES.
映画愛とリスペクトが交差する対話
「あなたの大ファンだ」と開口一番、山崎監督に熱い言葉を贈ったトム。
対談では、昨年、第96回アカデミー賞で『ゴジラ-1.0』が視覚効果賞を受賞した際、同じく視覚効果賞にシリーズ前作の『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング』もノミネートされていたことから、共通の経験や、互いの作品へのリスペクトが飛び交いました。
山崎監督は本作を「嫉妬するほど素晴らしい」と絶賛し、自身の創作意欲をかき立てられたことを明かします。

(C)2025 PARAMOUNT PICTURES.

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劇場体験への想いを語る
山崎監督が現在準備中のゴジラ新作映画について「昨日映画を観て、家に帰ってシナリオを読み直しながら、“ミッション”に負けるわけにはいかないと闘争心が沸き起こった」と語ると、トムはマッカリー監督と興奮気味に顔を見合わせ「まさに切磋琢磨しているね! 僕たちと全く一緒だ。あなたの映画を観た後、僕らも同じことをした。次はあなたの番だ!」と応じ、互いに刺激し合う関係を強調しました。
そして、二人は映画館で観ることの大切さにも言及。「劇場でしか体験できない映画がある」と語る山崎監督に対し、トムも「映画館での共有体験はとても美しい」と共感。
最後は「みんなで劇場に観客を取り戻そう!」(山崎監督)、「それこそが僕らの”ミッション”だ!」(トム)という力強いメッセージで締めくくられました。

(C)2025 PARAMOUNT PICTURES.

(C)2025 PARAMOUNT PICTURES.
映画愛が詰まった珠玉の対談
『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』の公開を彩るトム・クルーズと山崎貴監督のスペシャル対談映像は、単なるプロモーションを超えた映画愛の結晶でした。
ジャンルや国境を超えて映画を追求する両者の言葉には、観る者の心を動かす力があります。「これこそが僕らのミッションだ」と語るトムの熱量が、そのまま作品にも投影されています。
シリーズ集大成となる本作、ぜひ劇場で体感してみてください。
ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニングのあらすじ
すべての“ミッション”はここにつながる映画の常識を変え、不可能を可能にし続けてきた『ミッション:インポッシブル」シリーズの集大成にして最高傑作、『ファイナル·レコニング』。 トム·クルーズ演じるイーサン·ハントの運命は? そしてタイトルが持つ“ファイナル”の意味とは …?
『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』公式サイト(https://missionimpossible.jp/)
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ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニングのスタッフ
ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニングのキャスト
ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニングの公式情報
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