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アニメ化&書籍化確約の文芸賞「アニセカ小説大賞」、初開催にして応募総数6,000作品超え!
公開日:2025年01月08日
更新日:2025年05月27日
初開催にして応募総数6,000作品を突破!

株式会社ツインエンジンと株式会社ストレートエッジが共催する文芸賞「アニメで世界へ!小説大賞」(アニセカ小説大賞)が、初開催にして応募総数6,000作品を突破し、話題を呼んでいます。
アニメ制作に強みを持つツインエンジンと、作家マネジメントで実績のあるストレートエッジが連携して主催する本賞は、受賞作品のアニメ化・書籍化をはじめ、コミカライズやゲーム化といった多面的なメディアミックス展開を目指す画期的な公募コンテスト。世界へ羽ばたく才能の発掘を目的として、16ものアニメーションスタジオが選考に参加し、幅広い視点から才能を発掘します。
一次選考結果は2025年2月上旬、最終結果は2025年5月に発表される予定となっており、受賞作品がどのような形でアニメや書籍として登場するのか、期待が高まるばかりです。
次世代のスター作品誕生を見届けましょう!
アニメ化と書籍化を確約する文芸賞として、創作者に大きなチャンスを提供する「アニセカ小説大賞」。
初開催で応募総数6,000作品を突破し、一躍して日本最大級の文芸賞となった本賞は、新たな才能の発掘に大きく貢献することでしょう。
受賞作品がどのような形で世界へ羽ばたくのか、今後の展開が楽しみですね。
「アニセカ小説大賞」一次選考結果は2025年2月上旬、最終結果は2025年5月に発表予定です。
「アニセカ小説大賞」概要
公式サイト
公式SNS
開催スケジュール
第一次選考結果発表
2025年2月上旬(予定)
第二次選考結果発表
2025年3月下旬(予定)
最終結果発表
2025年5月頃(予定)
選考参加スタジオ
ゼクシズ、WIT STUDIO、スタジオコロリド、team ヤマヒツヂ、NUT、ジェノスタジオ、studio daisy、Peakys、スタジオカフカ、BUG FILMS、スクーターフィルムズ、OUTLINE、チーム OneOne、NAGOMI、くるせる、EOTA
協力企業
実業之日本社(受賞作品の書籍刊行を担当予定)
「アニセカ小説大賞」主催・企業情報
株式会社ツインエンジン

社名:株式会社ツインエンジン
所在地:東京都新宿区四谷本塩町3-3
設立日:2014年10月1日代表取締役:山本幸治
公式サイト:https://twinengine.jp
公式X:https://x.com/Twin_engine
代表作:TVアニメ『しかのこのこのここしたんたん』、TVアニメ『地獄楽』、TVアニメ『魔法使いの嫁Season2』、TVアニメ『ヴィンランド・サガ』、『劇場版モノノ怪唐傘』、『泣きたい私は猫をかぶる』など
株式会社ストレートエッジ

社名:株式会社ストレートエッジ
所在地:東京都千代田区神田駿河台2-1ヒルクレスト御茶ノ水6階
設立日:2016年4月1日
代表取締役:三木一馬
公式サイト:http://straightedge.jp
公式X:https://x.com/in_straightedge
著者
あつめでぃあ編集部
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