アニメ
TVシリーズ『機動戦士ガンダム ジークアクス』アマプラで国内最速配信決定!劇場先行版、興行収入30億円突破!
公開日:2025年03月11日
更新日:2025年05月13日
TVシリーズ『ガンダム ジークアクス』アマプラで国内最速配信決定!

(C)創通・サンライズ
スタジオカラー×サンライズの強力タッグで描く、話題のガンダム最新作『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX ジークアクス』。
2025年4月8日(火)よりTVシリーズが放送開始となる本作が、このたび、Amazonプライムビデオ(略称:アマプラ)で最速配信されることが決定しました。
2025年4月9日(水)より毎週水曜深夜25:00に国内最速配信となるほか、海外でも240以上の国・地域で独占配信が実施されます。
※アニメ『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』の視聴には会員登録が必要です。
\アマプラ会員登録はこちらから!/

Amazon Prime Video 詳細
https://www.amazon.co.jp/amazonprime
劇場先行版、大ヒット上映中!興行収入30億円を突破!

(C)創通・サンライズ
また、2025年1月17日(金)から公開中の劇場先行版『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』の最新興行成績も公開されました。
公開から49日目となる3月6日(木)時点で、観客動員数は180万人を突破、そして興行収入は30億円を突破!(※興行通信社調べ)
監督を務める鶴巻和哉さんとメインプロデューサーの杉谷勇樹さんより、大ヒット御礼のコメントが到着しています。
劇場先行版『機動戦士 Gundam GQuuuuuuXジークアクス-Beginning-』
公開49日間(2025年1月17日~3月6日)興行成績
興行収入:3,004,166,800円
観客動員:1,829,244人
※興行通信社調べ
監督:鶴巻和哉さん コメント
興行収入30億円・観客動員180万人突破、ありがとうございます。
本作は公開直前まで制作していたこともあり、十分な事前プロモーションが行えませんでした。
公開後もネタバレに配慮して“語ること“が難しい部分もあったと思いますが、皆様のおかげでSNSを中心に広がりを見せ、『機動戦士ガンダム』を見ていた世代とともに、新しい世代にもご覧いただいているという報告を受けており、大変嬉しい思いです。我々は現在、TVシリーズの制作を進めております。
公開中の『Beginning』とともに、これから始まるTVシリーズにもご期待ください。
メインプロデューサー 杉谷勇樹さん コメント
とても不思議な気分です。昨年の12月4日まで、『ジークアクス』という言葉はごく限られた人たちだけの間で使う言葉でした。ですが今は色々な場所で見たり、聞いたりすることができます。『ジークアクス』を生まれた瞬間から見続けている自分にとって、これほど嬉しいことはありません。『ジークアクス』と触れ合い、ここまで大きく育ててくださった全ての皆様へ、心より感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。
劇場先行版『機動戦士 Gundam GQuuuuuuXジークアクス-Beginning-』
入場者プレゼント第7弾「アニメーションメカニカルデザイン・メカニカル総作画監督 金 世俊による描き下ろしイラストカード」
2025年3月8日(土)より配布開始!※なくなり次第終了

(C)創通・サンライズ
TVシリーズ『ガンダム ジークアクス』を配信で楽しむならアマプラ!
各所で話題沸騰のガンダムシリーズ最新作『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX ジークアクス』。
劇場先行版『-Beginning-』は興行収入30億円を突破し、多くのファンの心をつかんでいることからも、その期待の高さがうかがえます。
TVシリーズもアマプラで国内外での最速&独占配信が決定し、ガンダムの新たな歴史を世界中で共有できる日が楽しみですね!
TVアニメ『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』放送・配信情報
TV放送
日テレ系 4月8日(火)より毎週火曜24:29〜
配信

TVアニメ『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX』作品概要
<INTRODUCTION>
宇宙に浮かぶスペース・コロニーで平穏に暮らしていた女子高生アマテ・ユズリハは、戦争難民の少女ニャアンと出会ったことで、非合法なモビルスーツ決闘競技《クランバトル》に巻き込まれる。
エントリーネーム《マチュ》を名乗るアマテは、GQuuuuuuXを駆り、苛烈なバトルの日々に身を投じていく。
同じ頃、宇宙軍と警察の双方から追われていた正体不明のモビルスーツ《ガンダム》と、そのパイロットの少年シュウジが彼女の前に姿を現す。そして、世界は新たな時代を迎えようとしていた。
<STAFF>
制作:スタジオカラー・サンライズ
原作:矢立肇・富野由悠季
監督:鶴巻和哉
シリーズ構成:榎戸洋司
脚本:榎戸洋司・庵野秀明
キャラクターデザイン:竹
メカニカルデザイン:山下いくと
アニメーションキャラクターデザイン/キャラクター総作画監督:池田由美・小堀史絵
アニメーションメカニカルデザイン/メカニカル総作画監督:金世俊
デザインワークス:渭原敏明・前田真宏・阿部慎吾・松原秀典・射尾卓弥・井関修一・高倉武史・絵を描く PETER・網・mebae・稲田航・ミズノシンヤ・大村祐介・出渕裕・増田朋子・林絢雯・庵野秀明・鶴巻和哉
美術設定:加藤浩(ととにゃん)
コンセプトアート:上田創
画コンテ:鶴巻和哉・庵野秀明・前田真宏・谷田部透湖
演出:鶴巻和哉・小松田大全・谷田部透湖
キャラクター作画監督:松原秀典・中村真由美・井関修一
メカニカル作画監督:阿部慎吾・浅野元
ディティールワークス:渭原敏明・田中達也・前田真宏
動画検査:村田康人
デジタル動画検査:彼末真由子(スタジオエイトカラーズ)・三浦綾華・中野江美
色彩設計:井上あきこ(Wish)
色指定・検査:久島早映子(Wish)・岡本ひろみ(Wish)
特殊効果:イノイエシン
美術監督:加藤浩(ととにゃん)
美術監督補佐:後藤千尋(ととにゃん)
CGI 監督:鈴木貴志
CGI アニメーションディレクター:岩里昌則・森本シグマ
CGI モデリングディレクター:若月薪太郎・楠戸亮介
CGI テクニカルディレクター:熊谷春助
CGI アートディレクター:小林浩康
グラフィックデザインディレクター:座間香代子
ビジュアルデベロップメントディレクター:千合洋輔
撮影監督:塩川智幸(T2 studio)
撮影アドバイザー:福士享(T2 studio)
特技監督:矢辺洋章
ルックデベロップメント:平林奈々恵・三木陽子
編集:辻󠄀田恵美
音楽:照井順政・蓮尾理之
音響監督:山田陽(サウンドチーム・ドンファン)
音響効果:山谷尚人(サウンドボックス)
主・プロデューサー:杉谷勇樹
エグゼクティブ・プロデューサー:小形尚弘
プロデューサー:笠井圭介
制作デスク・設定制作:田中隼人
デジタル制作デスク:藤原滉平
配給:東宝・バンダイナムコフィルムワークス
宣伝:バンダイナムコフィルムワークス・松竹・スタジオカラー・日本テレビ放送網・東宝
製作:バンダイナムコフィルムワークス
主題歌:米津玄師「Plazma」
挿入歌:星街すいせい「もうどうなってもいいや」/NOMELON NOLEMON「ミッドナイト・リフレクション」
<CAST>
アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ
ニャアン:石川由依
シュウジ・イトウ:土屋神葉
<作品情報>
https://www.at-s.com/media/anime/gundam/gquuuuuux
<公式サイト>
https://www.gundam.info/feature/gquuuuuux/
<公式SNS>
(C)創通・サンライズ
著者
あつめでぃあ編集部
あつめでぃあ編集部が最新情報をお届けします。
