【第6話】南極大陸 6話 54年前の真相
ジャンル国内ドラマ製作国日本2011年
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【第6話】南極大陸 6話 54年前の真相のあらすじ
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢を抱いた子どもたちの思いとともに、南極越冬という過酷な生活をスタートさせる。そして日本の未来をかけ、倉持自身の夢でもあった南極の高峰・ボツンヌーテンの初登頂を果たすのだが遭難してしまう。無線機も壊れ予定の経路から外れているため、昭和基地からの雪上車による救出は期待できない。そこで倉持は、犬の帰巣本能を信じリキ、タロ、ジロを放つ。 昭和基地では、倉持たちが遭難した場所を絞り込み、鮫島 (寺島進)、内海 (緒形直人) が雪上車で捜索することになった。遭難から4日が過ぎ、食料が底を尽きていることを察知した内海は、ハンドルを握る鮫島の隣で焦り始める。 その頃、倉持・犬塚 (山本裕典)・氷室 (堺雅人) は、食料が尽きて朦朧としていた。 長い南極大陸の厳冬期が終わる頃、日本では越冬隊を迎えにいく 「 宗谷 」 が、第二次観測隊を乗せて南極へ向けて出発した。順調に進んでいるように思えたが、突如ドシンと厚い氷盤に激突する音が船内に響き渡り…。
ドラマ『南極大陸』公式サイト(https://www.tbs.co.jp/nankyokutairiku/)
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【第1期】南極大陸のエピソード
【第6話】南極大陸 6話 54年前の真相のスタッフ・キャスト
【第6話】南極大陸 6話 54年前の真相のスタッフ
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【第6話】南極大陸 6話 54年前の真相の音楽
| オープニング | 中島みゆき 「荒野より」 |
| エンディング | |
| 挿入歌 |



